古田仁-2011北海道マラソン完走記-

このエントリーをはてなブックマークに追加

古田仁
 
3時間35分29秒
1018位
古田仁さんは1996年、1997年、1999年の北海道マラソン招待選手として、
いづれも道内トップでゴールし、今なお走り続ける北海道を代表する市民ランナーです。
フルマラソンの自己ベストは2時間18分11秒(1996びわ湖毎日マラソン)、
ハーフマラソンの自己ベストは1時間03分29秒(1993全日本実業団ハーフマラソン)。
現在は、楽しみながら指導や、子供たちの育成に力を入れています。
新川通り(31㎞付近)

北海道マラソンに出場した皆さん、暑い中お疲れ様でした(_&)
今回私は30㎞過ぎからは、殆ど歩いて、ただ足を前に進めただけでしたので、
完走記を書させて頂くような内容はありませんので、
当日の練習日誌のコメントを抜粋します。
今日は辛く厳しかった~!
でも、そんな中で最後までゴールした自分は、とても頑張ったと思う!
マツヒロは道内トップで頑張ったが、そんなマツヒロより頑張った自分は、
実質、道内トップと言って良いだろう!
「古ちゃん! おめでとう(*^▽^)/」
私は、いつも前向きな自分が大好きです。
さて、次のレースは札幌選手権で、20年ぶりに1500Mに出場します。
滑(なめら)不在の今、作.AC中距離担当を任された私には、
決して負けられない戦いとなってしまいました(汗)
しかし、自分に厳しいと言われているマツヒロ以上に、
道内トップで自分に厳しい私としては、
「必ず勝つ」
つもりで臨みます!!
※ただし①→高校生以上は除きます。
※ただし②→中学生でも、全道大会に出るような強い中学生は除きます。
ゴール前もしっかりと声援に応えてくれました~さすが!古ちゃん!!

2011年8月30日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : sakuac