マイペースには程遠く

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2018年5月9日(水)

 

今日の朝練メンバー、いつもの澤井玄と1年生の天心

 

5月6日(日)名寄市で

 

5月5日(こどもの日)日刊スポーツ豊平川マラソン

 

ご無沙汰しております。

毎年4月下旬から5月にかけて、道内各地で開催される数多くのランニングイベントに参加させて頂いております。

ランニング講師として、また、ゲストランナーとしてお声をかけて頂き、こんなに嬉しいことはありません。

が、気の弱い自分にとってそれは、緊張と安心の繰り返しです。

気持ちにも余裕がなく、いつもギリギリになって資料作ったり、構想を練ったり。

でも、慌てても、焦っても結果は同じか、それ以下。

結局は成るように成るのだから、ドンと構えたら良いのだけれど。

なかなかうまくコントロールできません。

「マイペースで」

なんて、言ってみたいものです。

まだまだ経験を積み、それを習得し、認められなければ、

マイペースという言葉は使えません。

そこまで到達する前にマイペースという言葉を使ってしまったら、成長は終わるでしょう。

いつもそう思って取り組んでいます。

さて、詳細は後日として、

ここ2週間の活動をダイジェストにて報告させて頂きます。

 

4月27日(金)~29日(日)の2泊3日、オホーツク湧別町で小学生、中学生の指導と、

市民ランニングクラブYSACをはじめとする市民ランナー対象のランニング教室を開催致しました。

 

小学生のランニング教室

 

彼らがコーチです

 

純さん、志保さん、菊地マネ、樹、大聖、拓真の6チームに分けました

 

子供たちもすっかり慣れ親しんで

 

小学生から人気があった菊地マネージャー

 

大聖も楽しそう

 

 

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