市民参加型イベント

湧別町ウォーキング教室

湧別町にてウォーキング教室を開催し、動くのが大好きな町民の皆様にご参加いただきました。

講師として作.AC北海道代表:作田徹、サポートとして作.AC北海道マネージャー菊地・北海学園大学陸上部:菊地・澤井が同行いたしました。

山菜が溢れる山道の傾斜、その先にある雄大な景色。そんな湧別町にある恵まれた自然を体験しながら、外に出る「楽しみ」を見つけてウォーキングを今後も継続していただけるように実技を行いました。

 

 

東神楽町アクティブシニアの集い

東神楽町にて元気に過ごすシニア向け運動講座を開催いたしました!!

健康に気を遣いアクティブに過ごす町民、約40名の皆さんにお集まりいただきました。

作.AC北海道代表:作田徹、そして作業療法士としても活動する作.AC旭川の阿部雅行が講師を務めました。

座学では栄養を摂ることの重要さを中心にお伝えをしました。

しかし多くのことを経験されてきたアクティブシニアの皆様を前に、 上辺の優しい言葉や、ありきたりの知識を披露するのではなく、どうしたら経験豊富な町民の皆様に喜んでもらえるかを考え、「 ユーモアがあって、笑顔があって、親身になること」を大切に講義をさせていただきました。

そして実践トレーニングでは、普段の生活でも継続をして行いやすい「ながら体操」を中心にストレッチを行い、最後は会場内でメリハリのあるウォーキングをしていただきました。

少し動いただけで体が熱くなり、気分が高まることを実感していただけたと思います。

いつまでも健康で居るための「ムリの無い」、そして「楽しい」運動を今後も提供できるようにしてまいります。

 

AIR-G ‘ランニング部

AIR-G’ランニング部

FMラジオ局AIR-G’が「あつまって、競って、カッコよく走る。Radioからつながるランニング集団。」をコンセプトに主催するランニング部のコーチを作田徹が務めました。

主婦やOL、サラリーマンから定年後のお父さん。走ったことがない初心者から、フルマラソン3時間台で走るガチランナーまで、垣根を越えたランニング集団として多くの皆さんにご参加いただきました。

ランニングを趣味とするリスナーが集まり、札幌市内:クロスホテルでナイトランを開催しました。

また、AIR-G’ランニング部の皆さんがチームで参加したりとその活動には熱が入ったものになりました。

2017年も引き続き、作田徹がコーチを務めさせていただきますのでよろしくお願いいたします。

 

AIR-G’ランニング部の活動の様子は公式HPもしくは公式FACEBOOKページにてご覧ください。

 

 

 

 

 

 

大会ペースメーカーとしての活動

作.AC北海道・札幌・旭川では大会のペースメーカーとしての活動を行い、ランナーの皆様の目標達成のお手伝いをさせていただいております。

正確に、しかし単純に一定ペースではなくコースの特徴をとらえてペース配分を行い、より多くの方に目標タイムで完走できるように心がけてペースメークを行っております。

 

作.ACがペースメークを行った主な大会

札幌30K

30㎞走で走れる脚を作る大会である札幌30Kで、作.AC北海道・札幌・旭川メンバーがペースメーカーを務めさせて頂きました。

当日の様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

オホーツク網走マラソン

オホーツクの壮大な海岸沿いを走り、フィニッシュには数えきれないほどのヒマワリが迎えてくれるオホーツク網走マラソンにて、作.AC北海道・札幌メンバーがペースメーカーを務めました。

当日の様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

 

 

RUNNER’S CAMP in伊達大滝 2016

今年も伊達市大滝区にてランナーズキャンプを開催しました。

 

昨年開催しご好評いただいたランナーズキャンプin伊達大滝を開催しました。

伊達市大滝区が誇る温泉と大自然。それにランニングを融合させた新しい形の「大人の合宿」として伊達市のプロモーションとなるべく、伊達市様・伊達市観光協会様・メガコミュニケーション様と共に開催させて頂きました。

2016年は6月・7月・9月に開催し、サブスリーランナーからファンランを楽しみたい方まで、それぞれのランナーの皆さんに最適なトレーニングメニューを行いました。

トレーニングにはウッドチップが敷き詰められ脚にやさしくアップダウンが特徴的なクロカンコースと、陸上トラックを存分に生かした練習となりました。

練習後は「ホロホロ山荘」にて体を癒す北湯沢の温泉、伊達が誇る「質」の良いビュッフェメニューの夕飯、そしてランナー同士の交流を深める懇親会を経て初日を終えました。

翌朝は6時より朝練を、そして最終日にも練習会を開催しました。

練習後はランナーズキャンプご参加のランナーに名水亭の入浴をご提供!!

最後に汗を流して合宿の締めくくりとなりました。

 

伊達市大滝が誇る「自然」「温泉」「おいしい食事」に「マラソントレーニング」を融合し、すべてのランナーの方に楽しんで頂ける合宿。

そんな合宿を2017年も開催予定となっております。また新たな要素を盛り込み、観光もトレーニングも存分に味わえるイベントとなるように努めてまいります。

 

イベント当日の様子は作.AC北海道公式ブログをご覧ください。

伊達大滝ランナーズキャンプ6月

伊達大滝ランナーズキャンプ7月

伊達大滝ランナーズキャンプ9月

 

 

 

ジュニア陸上イベント・指導

札幌盤渓小学校 ランニング教室

今週水曜日、札幌盤渓小学校にてランニング授業を行いました。 札幌盤渓小学校は、小規模特認校として指定を受けている札幌でも数少ない学校です。

※小規模特認校についてはこちらから 小規模特認校/札幌市

今年で開校104年という歴史ある札幌盤渓小学校でランニング授業のご依頼をいただき大変光栄に思います。

116名の小学生のみなさんが安全に、そして楽しく授業を受けられるように、 北海学園大学長距離ブロックのメンバーとともに、走る「楽しみ」を伝えられるように心がけました。

ランニング教室では運動の基本である準備体操から始め、走る動作の基本である反復横跳び・抱え込みジャンプや、縄跳び、バトンパス練習など数々の「動き」を体験してもらいました。

そして、グループで行う体操やリレー競争を通して友達・仲間が居る大切さを小学生の皆さんに感じてもらえたことが嬉しく思います。

子供たちと触れ合ったことは大学陸上部のメンバーも新たな「学び」を得ることができました。

イベントの詳しい様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

 

秩父別町ジュニアランニング教室

秩父別町にて、中学生・小学生を対象としたランニング教室を開催させていただきました。

小学生向け指導では、動きの「基本」をゲーム感覚で体験してもらう体操・短距離走を主に行いました。

また、友達との「励ましあい」「競い合い」を学べるリレーで一体感を感じられる指導をさせていただきました。

中学生向けの指導では、陸上部以外の参加者が大多数でしたが、陸上部でなくても「走り」はスポーツ全般に必要な動きであることから、それぞれの競技に生かせる「走り」をお伝えしました。

イベントの詳しい様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

豊平区×札幌ドームスポーツバイキング2016

豊平区役所と札幌ドームが秋に開催する、スポーツバイキング2016にて、ランニング教室を開催させていただきました。

小学生以上を対象としたランニング教室では札幌ドームのフィールド内ステージにて、ウォーミングアップから、現役大学陸上部のトレーナーによる、本格的なトレーニングを行いました。

また札幌ドームのコンコースで行う実技では、普段ではなかなか体験できない場所でのランニングに走る気持ちが高まり、ご参加の皆さんは先頭のトレーナーに必死についてきてくれました。

札幌ドームという場所でイキイキとした雰囲気の中でイベントを行うことができました。

 

イベントの詳しい様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

 

 

湧別町にて中学生陸上指導およびランニング&ウォーキング教室を開催しました。

サロマ湖100kmウルトラマラソンで親しまれている湧別町にて、中学正陸上指導および市民向けランニング&ウォーキング教室を開催しました。

講義のサポートとて北海学園大学陸上部:菊地和成、澤井玄が同行し、中学生の指導に当たりました。

代表:作田からによるトレーニングはもちろん大学生による実技指導に対し、湧別中学校全員が大雨の中でも必死に粘り、競技を続ける光景は、指導に当たった大学生にも良い経験となりました。

大学生が指導に当たったことで今までにない実践的トレーニングをお伝えできました。

またランニング&ウォーキング教室では外に出る習慣の大切さをお伝えし、湧別の恵まれた自然環境の中で仲間と楽しみながら無理なくエクササイズを行いました。

イベントの様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

湧別中学校でランニング講習会

湧別ウォーキング教室

湧別YSACと30㎞

 

 

大会・イベントゲスト活動

日刊スポーツ豊平川マラソンにてゲストランナーを務めました

 

作.AC北海道:作田徹および阿部雅司が前年に引き続い日刊スポーツ豊平川マラソンにてゲストランナーと務めました。

北海道のランナーにとって重要な大会である豊平川マラソンにてハーフマラソン・10キロの部それぞれでペースランナーとして役割を担いました。

大会の様子はこちら ※作.AC北海道公式ブログ

 

 

北ガスグループ6時間リレーマラソン

作田徹が北ガスグループ6時間リレーマラソンにてゲストとして出演いたしました。

リレー開始前に、ランナーにとって必要な知識・動き、そしてリレーマラソンの楽しみ方・走り方をステージ上でご紹介しました。

作.ACメンバーである太田尚子・藤井翔太・阿部雅行が、参加者の皆さんに声掛けをしながらサポートいたしました。

リレーマラソンに参加したいけどなかなか人が集まらない。そんな人々の声に応えるべく企画された「RUNとも」チームでは、初めはお互い緊張しながらも次第に打ち解けあい、「走るお祭り」であるリレーマラソンを存分に楽しんでいる様子でした。

北ガスグループ6時間リレーマラソンは、いつもの仲間をより深く知り、新たな仲間と出会える貴重な機会だと実感いたしました。

イベントの詳しい様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

 

第5回秩父別産新米普及マラソン

秩父別町名産の新米の普及を目指したマラソン、秩父別産新米普及マラソンにて、作田徹および北海学園大学陸上部中長距離ブロックメンバーがゲスト・ペースメーカーを務めました。

優勝者は米俵が進呈される特徴的なこの大会は、起伏が激しいけれども走りごたえのあるコースとなっております。

そんなコースを参加者の皆さんが無事に完走できるよう、ペースメーカーを務めたメンバーたちは声掛けを行ってまいりました。

大会の詳しい様子はこちらから ※作.AC北海道公式ブログ

 

第1回なよろサンピラースノーマラソン大会

作.AC北海道メンバーである阿部雅司プロデュース!「ダイヤモンドダストの中を笑顔で駆けよう」

なよろサンピラースノーマラソン大会にて、名寄観光大使でもある作.AC北海道:作田徹・太田尚子がゲストとして参加いたしました。

 

 

第3回北海道スノーマラソン

第3回を迎える北海道スノーマラソン大会にて、作.AC北海道の作田徹、阿部雅司がゲストランナーとして参加しました。、 レース中のゲストサポートに作.AC北海道の菊地真司、金内健治、作.AC札幌の伊藤雅樹がレース運営をサポートいたしました。

札幌スポーツ館ランニングクラブの皆さんが。、着ぐるみで会場を大いに盛り上げ、ゴール付近では、ゼッケンで名前を確認しながら、 一人一人に熱い声援を送り大会に花を添えてくれました。

活気あるご参加の皆さまにも恵まれ、素晴らしい大会となりました。

年を重ねる毎に、アットホームで、楽しい大会になっているように思います。

当日の詳しい様子は作.AC北海道公式ブログをご覧ください。

 

 

札幌スポーツ館杯スノーマラソン大会㏌千歳2017

札幌スポーツ館杯スノーマラソン大会in千歳2017にて、作.AC北海道 作田徹・阿部雅司・太田尚子がゲストランナーとして参加させていただきました。

大会では北海学園大学陸上部中長距離ブロックメンバーも伴走として大会のサポートを担いました。

 

第64回なよろ憲法記念ハーフマラソン

なよろ憲法記念ハーフマラソン

2010年度からお付き合いをさせていただき今回で7年目となりました。

作.AC北海道:作田徹が観光大使を務める名寄市にて開催されたなよろ憲法記念ハーフマラソンにて、参加者対象の前日ランニング講座を行うとともに、大会ペースメーカーとして、作.AC北海道、作.AC札幌、作.AC旭川メンバーが参加いたしました。

今年は1000名に迫るお申込みがあり、道内各地はもちろん本州のランナーの方にも参加をしていただいた事で、例年以上の多くのランナーで賑わいました。

また、UHBみんなのテレビキャスター続木美香さんがゲストランナーとして大会に花を添えました。

作.ACにとっても思い出深いなよろ憲法記念に今後も貢献できるように努めてまいります。

 

大会の様子はこちら(作.AC北海道公式ブログ)

大会公式HPはこちら

 

アシックスランニング講習会

アシックスランニング講習会

 

今年も恒例の作.AC北海道主催アシックスランニング講習会を毎月開催いたしました。

本年度より講習会場をメルキュールホテル札幌様に移し、よりランナーの皆様にとって利便性が増したことと思います。

講習では函館マラソンなどの新設された人気大会に対応できるように事前にコース下見を行い、適切なアドバイスをご提供できるように努めてまいりました。

ご参加のランナーの皆さんの目標達成に少しでも貢献できたのであれば幸いでございます。

また7月の講習会は作.AC北海道として記念すべき100回目の講習会となり、いつもご参加してくださる皆様から励ましと労いのお言葉を頂けたことは、チームの活動にとって一層の活力となりました。

今後も北海道のランニングに貢献できるように活動してまいりますので今後ともよろしくお願いいたします。

 

テリーフォックスランin札幌

テリーフォックスランin札幌を開催いたしました!!

骨肉腫を患いながらもマラソンを走り続けたカナダの英雄:テリーフォックスの意志を継いだチャリティーイベントを開催いたしました。

作.AC北海道も大会実行委員の一員として運営に携わり、ガンに研究に貢献すると共に、テリーフォックスの偉業を多くの皆さんに知ってもらえるような大会となるように心がけて活動しました。

大会運営に当たっては英会話教室:Little tree様、カナダ政府通商事務所、カナダ協会、北海道インターナショナルスクール、COSTCOなどのカナダにゆかりのある方々を中心に全国にテリーフォックスの存在を知ってもらえることも目標としておりました。

大会には約300名もの皆さんにお越しいただき、チャリティーシャツを着ながら走り・ウォーキング・竹馬などそれぞれのスタイルでイベントを楽しみました。

集まった募金はカナダテリーフォックス財団のもとで、世界のガン研究に活用されました。

今後もテリーフォックスランin札幌を継続させ、全国でも開催されるようなマイルストーンとしての役割を担って参ります。

大会当日の様子は作.AC北海道公式ブログをご覧ください。

テリーフォックスランin札幌2016

 

 

第3回作.AC真駒内マラソン

2016年11月3日 第3回作.AC真駒内マラソンを開催いたしました。

2014年より開催されております作.AC真駒内マラソンを開催いたしました。今回は過去最高の約1,200名の皆さんにエントリーをしていただきました。

昨年の快晴から一転、強風とみぞれに襲われた第3回大会は第1回大会を思わせるような厳しい天候となってしまいましたが、UHBアナウンサー:続木アナウンサーの心を打つ言葉や、心温まるボランティアの皆様の声援のおかげで多くのランナーの皆さんが走りきることができました。

今大会のスローガンである「フルは過酷!?11月は寒い!?だからいいっしょ」のとおり、これぞ作.AC真駒内マラソンという大会になりました。

本大会も北海道コカ・コーラボトリング様よりエイド用の【アクエリアス】【森の水たより】、そしてゴール後に【コカ・コーラ】をオフィシャルドリンクスポンサーとしてご提供頂きました。

また、ホクレン:北海道米販売促進委員会より参加者の皆様へ一久大福堂のスポーツに適した餅がプレゼントされました。

そして今大会ではユナイテッド航空様より優勝者の中から1名、4月にグアムで行われるグアムインターナショナルマラソンへご招待されることとなりました。

このように、作.AC真駒内マラソンは多くのスポンサー、ボランティア、ランナーの皆様に支えられて運営できていることを深く痛感致しました。

次回大会もこれまでの経験や皆様から頂いたご意見を参考に、より多くのランナーの皆さんに親しまれる大会となるように努力してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。

大会当日の様子は作.AC北海道公式ブログをご覧ください。

作.AC真駒内マラソン

作.AC真駒内マラソン レース序盤

作.AC真駒内マラソン レース中盤

作.AC真駒内マラソン ゴール付近